能勢YGのオオクワガタ、産卵セットを組んだ日
Dorcus hopei binodulosus
記事情報・血統記事 1 / 2
記事情報・血統
産地能勢YG
管理
セットを組む
能勢YGラインの産卵セットを組みました。
先に温度とケース配置を決め、ペアが落ち着いて入れる状態を優先しました。
セット直後は触りすぎず、餌場へ出る様子や潜り方を見ます。
補足
掘り出す前に
すぐに掘って結果を確かめるのではなく、一定期間置いてから判定する予定です。
その間はゼリーの減り方、材やマットへの入り方を記録します。
この時点では産卵の有無は分からないので、次回は結果とともに、同じ条件を使えるかも振り返ります。



