能勢YGのオオクワガタ、産卵セットを組んだ日

Dorcus hopei binodulosus

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産地能勢YG

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セットを組む

能勢YGラインの産卵セットを組みました。
先に温度とケース配置を決め、ペアが落ち着いて入れる状態を優先しました。
セット直後は触りすぎず、餌場へ出る様子や潜り方を見ます。

補足

掘り出す前に

すぐに掘って結果を確かめるのではなく、一定期間置いてから判定する予定です。
その間はゼリーの減り方、材やマットへの入り方を記録します。
この時点では産卵の有無は分からないので、次回は結果とともに、同じ条件を使えるかも振り返ります。

写真

元画像